オープンキャンパス2021

京都芸術大学 映画学科のオープンキャンパス情報を随時更新しています。


April 2021 Workshop at Department of Film

映画学科4月の体験ワークショップムービー

4月24日と25日のオープンキャンパスにて行われた、映画製作コースと俳優コースの合同体験ワークショップの動画を公開!
高原校舎Aスタジオに建てられた部屋のセットを使って、映画の撮影現場のシミュレーション体験を行い、映画撮影の流れや空気をリアルにお伝えしました。
映画づくりのワクワクする時間を是非ご覧ください!

映画学科では、今後もさまざまな内容のワークショップや体験授業を用意しています!
オープンキャンパスは6月6日(日)、7月4日(日)、8月1日(日)、8月28日(土)29日(日)と開催予定。
皆さんのご来場予約をお待ちしております!

京都芸術大学オープンキャンパス情報

動画クレジット
撮影:関大輔
編集:関大輔、梅村和史


他人の空似、或いは
あり得たかもしれないもう一つの時間

脚本家・木田紀生氏による短いシナリオを使い、春の一日に福岡芳穂監督(『CHAIN/チェイン』)、鈴木卓爾監督(『嵐電』)、梅村和史監督(『静謐と夕暮』)の元、映画学科生が集まり、それぞれの解釈で一気に三本の短編映画をつくりました。

2020年春に入学した映画学科14期生と先輩達が、コロナ禍で触れ合う事が出来なかった時間を想像する、或いはあり得たかもしれないもう一つの時間を探すコラボ。

同じシナリオから生まれた、全く違う三つの物語を観てください。


映画演技XI

映画学科の授業である旧「映画演技XI」において、
プロの映画監督である教員たちと学生たちで制作した2本のオムニバス映画。

『カラフルな細いパイプ』(2016年)は青山真治監督、福岡芳穂監督、鈴木卓爾監督が担当し、
『堂々めぐり』(2017年)は瀧本智行監督、福岡芳穂監督、荻島健斗監督(映画学科卒業生)が担当しました。


READY ACTION!

卒業生インタビュー集 四人のこれまでとこれから

映画学科ってどんなところだった?

2021年3月に卒業を迎えた、映画学科11期生の四人に映画学科での日々とこれからについて話してもらいました。
登場するのは、映画製作コースから川﨑涼香さんと佐藤修さん、俳優コースから池内祥人さんと町田愛さんです。


リオンと散歩

(対談:米川幸リオン×鈴木卓爾)

リオンさんのことを学生時代から知る、映画学科教員であり映画監督・俳優の鈴木卓爾さんと二人で散歩をしながら、これまでの道のりとこれからについて対談していただきました。在学中のこと、ターニングポイントとなった作品、卒業後のこと、『二重のまち/交代地のうたを編む』に参加した経緯など、のんびりとした打ち合わせからお楽しみください。


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